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ServiceNow
ServiceNow 開発パートナー として活躍中です!
シスラボは、ServiceNow C&I Partner(Consulting & Implementation)として登録されています。 言ってしまえば、お客様の開発を支援するパートナーです。 今
ServiceNowの新機能「Access Analyzer」でアクセス管理がどう変わる?
ServiceNowの最新リリース、ワシントンアップデートにより導入された「Access Analyzer」は、企業のアクセス管理を劇的に改善します。特に「Evaluate Access」と「Compare Access
【料金体系】ServiceNowの利用料金、ライセンスの契約形態について
ServiceNowは利用料金が高い、と言われていますが、 いろいろな形での契約形態があります。 弊社シスラボも、App Engine Studioと、Now Assist for Creatorを契約して運用しています
【ITSM -Service Catalog】従業員エクスペリエンスの向上とは?基本の機能、Service Catalogを紹介
ServiceNowにはたくさんの機能があり、 それぞれの機能も公式サイトで紹介されていますが、 イメージが付きづらいのでデモを見せてくれ、というお声をよく頂きます。 なので、ServiceNow環境、通称【Now Pl
AWS
AWS生成系AI 「Amazon SageMaker」のご紹介
本記事は先日投稿し、好評をいただきましたAWS生成系AIシリーズの第2弾でございます。 今回は、SageMakerについて、わかりやすく解説いたします! SageMakerをお話する上で、機械学習のお話は必
AWS生成系AI 「Amazon Bedrock」のご紹介
本記事はAWS生成系AIのBedrockについて分かりやすく解説します! 同じくAWS生成系AIのAmazon SageMakerについても、 後日ブログを投稿いたしますので、そちらも是非、ご一読いただければと思います。
GRANDIT
GRANDITの各種モジュール紹介
前回はGRANDITの一般的な特徴について説明いたしましたが、 本日はGRANDITの各モジュールの特徴についてご説明いたします。 ⬛︎ GRANDITのモジュールの概観 GRANDITは10個のモジュールから構成されて
GRANDITの特徴、組織変更について
今回は、GRANDITの組織変更における特徴をご紹介いたします。 GRANDITはERPとして、様々なデータが蓄積されます。 特に従業員情報含め、組織情報が蓄積されており、様々な情報が紐づけて管理されています。 【この記
GRANDITの特徴、BI機能等について
今回は、GRANDITの特徴であるBI機能等をご紹介いたします。 GRANDITはERPとして、様々なデータが蓄積されます。 蓄積されたデータは、ただ単純に蓄積されるだけでは、企業活動にとって重要な資源にはなり得ません。
Quick Sightで社内データを見える化しよう!
皆様は会社で蓄積されたデータ(顧客別売上、商品別売上、人事データなど) をどのように活用されているでしょうか。 「データがクラウド上でグラフ化され、見える化ができたらどんなに楽だろう」 「蓄積されたデータを
ERPパッケージの「GARNDIT」とは?
当社は、GRANDITのビジネスパートナーであり、 販売・カスタマイズ権利を持っており、以後様々なカスタマイズや導入案件に携わってきました。 今回は弊社が携わってきたERPパッケージ「GARNDIT」について改めてご紹介
AWSパートナーのシスラボにお任せください!
「AWSを導入、運用、保守したいが、どうすればいいのか、、、」 昨今、オンプレからクラウドへの移行が増え始め、それに伴い、上記のようなご相談が増えました。 特に下記のお悩みを持たれている企業様